こんぴーたの最近のブログ記事

MacBookAir(2011)でテキストを大量に入力していると、どうしてもキーボードに不満が出てくるので、試しにWindows用のキーボードをつないでどうなるのかを試してみた。

LogicoolのM705rマウスをすでに使っているので、同じUnifying対応のキーボードのうち、安価で、キータイプの感触もそれなりで、フルキータイプの、K270キーボードを買ってみた。

 

LOGICOOL ワイヤレスキーボード Unifying対応レシーバー採用 K270
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箱から取り出し、電池の絶縁シールを外してMacに刺さっているUnifyingレシーバとペアリングするとK270を認識。

OSXがキーボードを認識できないので左シフトの右にあるキーと右シフトの左にあるキーを押してくれと催促してくるので、指示通り押してJISキーボードと認識させる。

Logicool的にはMacに対応しているわけではないので、K270用に設定があったり、まともに動いたりする保証があるわけではないが、テキストエディタであれこれ入力してみても文字入力には特段問題はない。

ただ、当然というか、

  • 半角・全角キーは効かない
  • 無変換・変換・カタカナひらがな・アプリケーションキーも効かない
  • 漢字変換を切り替えるのにWindowsキー+スペースを押さないといけない
  • Insertキーが効かない(もしかしてMacにはInsertとか上書きモードの区別がない??)

などなど、そのままではMacBookについているキーボードよりも操作性が劣るという、なんともな結果になってしまう。

というわけで、Mac用のキーボードカスタマイズソフトを探してインストール。

KeyRemap4MacBook と、その追加アプリであるPCKeyboardHackをインストール。

色々と設定をいじってみる。

最終的にはこんな感じに。

■KeyRemap4MacBookの設定

  • General
    • Don't remap an internal keyboard
    • Don't remap Apple's keyboards
    • Don't remap Apple's pointing devices
  • Pass Through Mode(disable all settings temporalily)
    • Simultaneous Key Press [Escape+Tab] to toggle "Pass Through Mode"
  • For PC Users
    • Change PC Application Key
      • Application Key to Fn
    • Use PC Style Copy/Paste
    • Use PC Style Copy/Paste #3
    • Use PC Style Undo
    • Use PC Style Select All
    • Use PC Style Save
    • Use PC Style New
    • Use PC Style Find
    • Use PC Style Alt+F4
  • For Japanese
    • Change Underscore(Ro) Key
      • Underscore(Ro) to Backslash(\)

■PCKeyboardHackの設定

  • For Japanese
    • Enable NFER Key on PC keyboard
    • Enable XFER Key on PC keyboard
    • Enable KATAKANA Key on PC keyboard

設定方針は

  • MacBookAirのキーボードはそのままで、リマップしない。
  • Windowsキーボードに存在しないfnキーをアプリケーションキーにマップする。
  • Ctrl+Z, X, C, V, S, N, FをWindowsスタイルで使えるようにする。
  • Alt+F4でアプリが閉じれるようにする。
  • 「ろ」のキーを押した時にバックスラッシュが出るようにする。

こんな感じですか。

あんまりMac詳しくないし、KeyRemap自体もまだ使ったばかりなので、これで問題がでないかは不明ですが、今のところいい感じです。

無変換押せば英数字モードになりますし、変換押せば日本語入力になる。
(なので、あえて半角全角はリマップしていない)

ただ、仮想マシン(Parallels Desktop)でWindowsを動かした時に、どこの設定をいじってもInsertキーが動かない。

Fn+Enterを押せばInsertキーの代わりになることはわかったのですが、せっかくInsertキーがあるのにそれが使えないというのは気持ちが悪い。

細かいKeyremapの設定を探すのもめげたので、private xmlを編集して、勝手にリマップすることに。

<?xml version="1.0"?>
<root>
	<item>
		<name>InsertKeyHack(ONLY VIRTURALMACHINE)</name>
		<appendix>PC_Insert to Fn+Enter</appendix>
		<identifier>private.myInsertKyeHack</identifier>
		<only>VIRTUALMACHINE</only>
		<autogen>--KeyToKey-- KeyCode::PC_INSERT, KeyCode::ENTER, ModifierFlag::FN</autogen>
	</item>
</root>

仮想マシンの時だけ、Insertキーが押されたらFn+Enterに変換してるだけですが。

これで、今現状の自分の希望はかなったかなーという感触ですかねー。

あとは実際にこれで使ってみて、なにか問題が出たら随時修正する予定です。

というわけで、メモでした(’A`
 

 根っからのWindowsユーザの強い味方、Parallels Desktop ですが、久しぶりに(Macを)立ち上げて、溜まりに溜まったアップデートをしたらCoherenceモードに切り替えられなくなりました。

Coherenceモードに切り替えようとすると、「Coherenceを開始しています…」のまましばらく待たされた挙句、次のようなエラーが出てしまうんですねー。

Coherenceへの切り替え中にエラーが発生しました。やり直してください。

問題が継続する場合、Parallelsサポートチームに連絡してください。

さて、ここまでで自分がやったことを振り返ってみます。

  • Macを久しぶりに動かした
  • MacOSのアップデートが来ていたので、それを適用した
  • Parallels Desktopもアップデートが来ていたので適用した
  • ゲストOSのWindowsXPもwindows updateを全部当てた
  • ゲストOS側のウィルス対策ソフトであるAviraのフリー版をAvira Free Antivirusにアップデートした

こんな感じですね。

そしてよく思い出してみると、それらをやったあとにCoherenceモードに切り替わらないので、ParallelsToolsをインストールしなおしてみたんですが、その時何やらAvira Free Antivirusがアラートを一瞬出したような、出していないような記憶が。

というわけで、まずはParallelsのナレッジベースにもあるParallelsToolsの再インストール手順を正確にやり直します

  • ゲストOS側のアンチウィルスソフト(Avira)を無効にする
  • アプリケーションの追加と削除から、ParallelsToolsのアンインストール
  • (多分再起動を求められるので再起動)
  • Windowsが起動したら、再びAviraを無効にする
  • ParallelsToolsをインストールする
  • 再起動が必要なので再起動する

さて、これでParallelsToolsは少なくとも正常にインストールはされているはずです

が、Coherenceモードにしようとするとやはりエラーがでる。

なので、Parallelsサポートに投げました(’A`

そしたら英文+機械翻訳付きのメールが帰って来ました(日本語サポートないのね…

曰く

http://forum.avira.com/wbb/index.php?page=Thread&threadID=137710

これ試して

なんという人任せ…。

試しにやってみます。結論からすると、僕がやったのはフォーラムの一番最後のだけ。

  • Avira Free Antivirusを開く
  • メニュー→その他→設定
  • エキスパートモードに切り替え
  • 全般→セキュリティ→高度なプロセス保護のチェックを外す
  • 適用
  • 再起動

Windowsが起動して、Aviraも傘が開いてひと通り落ち着いたら、Coherenceモードにしてみる…

 

できた\(^o^)/

なんというAviraトラップ…。

だいたい引っかかってるところは想像ついたんですが、対処法まではわからなかった…。

さー、これでWindowsのツールももりもり使えるぞっと!

 ディスプレイと言えば、今ではもう液晶ディスプレイが当たり前になりました。
据え置きで、テレビのようにドーンと居座る、まあごく普通の映像装置ですね。

映像の世界に「没入」するためには、広い視野が必要なので、これを実現するためにはものすごく大きな画面を用意する必要があります。
しかし、それには広い場所が必要になります。
でっかくて良いのであれば、プロジェクタを半円状のドームに投影して広い視野角を実現するなんてこともできますね。

vs.jpg

(画像はvision station)

 ただ一般家庭でそんな大きな物を導入するのは厳しいと思います。

そこで登場するのはヘッドマウントディスプレイ(HMD)になるわけですが、どうも一般的には需要がないらしく、一昔前からあまり商品としては流通していなかったりします。 

toshibahmd.jpg

(画像はフルフェイス型のHMD(東芝)。こんな物はいりませんw)

 一昔前ソニーがグラストロン、オリンパスがアイトレックなどを家庭用に出していたのですが、極めて色物色の強いデバイスとなってしまいました。
時代が早すぎたのか、それとも18万画素程度しかない切ないスペックが悪いのか・・・

さて、それはともかく、没入型のHMDを好きなようにデザインできるとしたら、どのような形が理想なのでしょうか? 

  1. 高い解像度
    • 可能であるなら、当然ピクセルの見えない綺麗な絵がいいですね。注視点だけでも高解像度が欲しいものです。
  2. 双眼
    • いわゆる立体視が可能なように、左右それぞれに違う映像を流せるようにしたいですね。
  3. 広い視野角
    • 没入するためには、周辺視野までカバーするような広大な視野角がほしいですね。
  4. 位置追従
    • HMDを装着して首を振ったのに画面は正面が投影されたまま、というのは非常に違和感があります。
      なので、ヘッドトラッキングの機能は必要ですね。頭の回転(Pitch,Roll,Yaw)、頭の移動(X,Y,Z)の6軸の対応は必要そうです。

3を満たすnVisor MX120 
3・4を満たす HEWDD-768 
2を満たす Wrap920 
2・4(一部)を満たす VR920 

など、一部を満たすような製品という物は存在するのですが、すべてを満たすような魅力的な製品は登場していません。
それに現状出ている商品はいずれも解像度がそれほど高くなく(1280x768程度が最高)、fullHDとかさらにそれ以上の4K、スーパーハイビジョンなんかは夢のまた夢なのが切ないです。
戦闘機や戦車のパイロット用の軍事用超高性能HMDもおそらく存在はするんだと思いますが、わたくしは知りません。

プロジェクタで使われてるような超小型高解像度の液晶パネルと光学系を駆使して、さらにヘッドトラッキングであっち向いてもこっち向いても大丈夫で、とっても立体で、あたかもその場にいるように感じられるーーーーHMDというものは一体いつになったら登場するのでしょうか。

現状あるもの(上に上げた奴)でもいいから体験したいわぁ。

Windows7でのお話。いつのまにか。

ウィンドウのメニューをクリックして出るプルダウンメニューが左方向に。
デスクトップで右クリックして出るメニューも、左方向に。
ものすごく気持ちが悪いです。

かなーーり昔にレジストリを扱ったページか何かで、そんな設定ができるのを見た気がするけど、何だったか思い出せないし。

誰だ勝手にいじった奴は!

レジストリ カスタマイズ
レジストリ tips
レジストリ 一覧
レジストリ メニュー
レジストリ プルダウンメニュー|ドロップダウンメニュー

とかググってもそれっぽい結果が全然出てこないし!(わはー
なんかレジストリ関係をいじる系のまとめサイトとかないのかね。ないの? ねえ! 全く使えないな!

というわけで、また将来何かの弾みで同じ症状にならないとも限らないのでメモ。

以下のレジストリ項目

HKEY_CURRENT_USER\Software\Microsoft\Windows NT\CurrentVersion\Windows

MenuDropAlignment

の内容が1だと左方向に開くようなので0にする。
設定を反映するため、Windowsを再起動。

そんな項目がねえよ、と言う場合は知らないので、さらにググって下さい。

手元にある資料やチラシやあれやそれやを、なんでもかんでもデジタルデータにして手元に置きたい場合、ドキュメントスキャナを使ってモリモリ取り込むことになるのかなー?

ということで、本をセットしたら勝手にページをペラペラめくりながらスキャンしてくれるようなスキャナが、個人向けででている時代になっていることを固く信じていたのですが、まだそこまで21世紀になっていなかった( ´・ω・`)

なので、本を取り込もうと思ったら 

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4 素早いです!

このような、いかしたオートシートフィーダ(ドキュメントフィーダ)の付いたスキャナでもりもり取り込むことになるわけですね。

古い雑誌とかぜんぶ取り込みたい(´¬`*)ジュルリ

だれかください。ぐふふ。

Chrome安定版がversion4になりました。

今までエクステンション(拡張機能)を使うには、Dev版やオープンソースのChromiumを使う必要がありましたが、これで晴れて通常のChromeで実用に耐えられるようになった・・・と思います。

マウスジェスチャーもエクステンションで対応可能ですが、かざぐるマウス入れちゃってるのでとりあえずパス。

それ以外に突っ込んでるエクステはねー、こんな感じー。

エクステンション名機能概要
AutoCopy選択範囲を自動的にクリップボードへコピー。
書式を消すのも可能。
AutoPatchWork続きのある多くのサイトで、スクロールするだけで続きがロードされる。
googleの検索結果とか、pixivで大量に画像を見る時とか、ニュースサイトで細切れのページにむかつくことが少なくなる。
Docs PDF/PowerPoint Viewer (by Google)PDFをインラインで表示する。
Gmail - folders4gmail (Unofficial)Gmailのラベルをフォルダに見たてて階層表示する。
Google Quick Scrollgoogleの検索結果から飛んだ際に、探してる部分を速く見つける・・・らしいけどあんまり有効活用はできてない。
Hyperlink Underline Removerリンクの下線を消す
IE TabIEのエンジンでレンダリングするタブを生成する。ほとんど使わないけど、なんとなくいれてる。
iGoogle tab remover for Chrome BETAiGoogle(多分英語版のみ)の左に表示されるタブを自動的に隠してくれて、画面を有効活用できるようにするツール。
Show passwordsパスワードのマスクを消す
Smooth Scrollスクロールがスムーズになる。なんとなく入れてるけど気分によっては無効にしてることも。

 

入れてあるエクステンションでも、簡単に有効無効が切り替えられるので、気になったのはどんどん入れて試せるのがいい。
まるで興味がなかったらすぐアンインストールするし。

Chromiumで長い間使ってて30個くらいのエクステンションから上の10個くらいに絞ってきたから、最近は新しい拡張を探してないんだけど。

あとは、2chを専用ブラウザで見るみたいにフォーマットしてくれるスクリプトをいれてる。
これは tmkkの物置き さんのところにあるスクリプトを自分の好きな表示になるようにいじって突っ込んでます。

たまーに2chに飛んだ時に、なかなか便利です。

Chrome使いが増えるといいなー。

標題の通り、回線が変更になった。

旧TEPCO回線は100Mbps占有タイプ。そこから1Gbps共有タイプになったことに。

今まではこんな感じでした。

 === Radish Network Speed Testing Ver.3.2.2 - Test Report ===
使用回線:au ひかりoneホーム
プロバイダ:DTI
------------------------------------------------------------
測定条件
精度:高 データタイプ:圧縮効率低
下り回線
速度:90.06Mbps (11.26MByte/sec) 測定品質:94.1
上り回線
速度:90.66Mbps (11.33MByte/sec) 測定品質:97.6
測定者ホスト:****.opt*.point.ne.jp
測定サーバー:東京-WebARENA
測定時刻:2010/1/16(Sat) 0:04
------------------------------------------------------------
測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/
============================================================

そして、恐る恐る、計測。

ぎゃああああ

=== Radish Network Speed Testing Ver.3.2.2 - Test Report ===
使用回線:au ひかりoneホーム ギガ得プラン
プロバイダ:So-net
------------------------------------------------------------
測定条件
 精度:高 データタイプ:圧縮効率低
下り回線
 速度:130.6Mbps (16.32MByte/sec) 測定品質:99.2
上り回線
 速度:741.6Mbps (92.70MByte/sec) 測定品質:97.1
測定者ホスト:**************.ppp-bb.dion.ne.jp
測定サーバー:東京-WebARENA
測定時刻:2010/1/16(Sat) 11:27
------------------------------------------------------------
測定サイト http://netspeed.studio-radish.com/
============================================================

上りは速いけど、下りは・・・期待以下だな。。。(´-ω-`)

あとは、大量のコネクションが発生したときに、ギガ得専用のHGWがパケットを捌けるのか・・・。
不安すぐる。

まぁ、そんなにリンク張るようなゲームとかやるわけじゃないから大丈夫かなー。

ちなみにマルチセッション版はこんな感じでした。

===== Radish Network Speed Testing Ver.4.0.4β - Test Report =====
使用回線:au ひかりoneホーム ギガ得プラン
プロバイダ:So-net
------------------------------------------------------------------
測定条件
 精度:高 データタイプ:圧縮効率低
下り回線
 速度:551.8Mbps (68.97MByte/sec) 測定品質:95.3 接続数:2
上り回線
 速度:670.0Mbps (83.75MByte/sec) 測定品質:98.2 接続数:5
測定者ホスト:**************.ppp-bb.dion.ne.jp
測定時刻:2010/1/16(Sat) 15:25
==================================================================

 

Windowsを使ってると、常駐ソフトのアイコンが(通常は)右下に表示されるのは、みなさま当たり前にご存じかと思いますが、一般的にはこのアイコン、常駐するソフトを減らすためにできるだけ削ろうとする方が多いと思います。

また、Windows7では(Vistaはシラネ)、頻繁に使うアイコン以外は自動的に隠れるのが初期状態(のはず)。

しかし、ワタクシ、アイコンが自動的に隠れたり現れたりするのが嫌なので、常に全表示。
常駐するソフトを削るとか、そういうこともしたくないので、使いたい基本的なソフトは常駐。

今、こんな感じになってます。

 

タスクトレイアイコン

タスクトレイアイコン

 

…(*´−`)
縮小しないで張ったらBlogの横枠に収まらなかった・・・(o´ω`o)

多いですかね?

最近増えていくことに悦びを感じるように。

そんなかた、いません?

あれ。いない?( ´・ω・`)

といっても、買うわけじゃないんだけど。。。

今使ってるのがドットピッチ0.2415mmなので、できれば0.28mmとかいう一般的な24インチワイド液晶は避けたいのですよね。

でも、ノートパソコンとかで使われる超高精細液晶ってあんまり液晶ディスプレイとしては作られてないのかしら?
あそこまで超高精細だと目いたそうーーとか思うんだけど、慣れかな。

で、EIZOさんが22inchの1920x1200なVA液晶を出すみたい。いいね。ジュルリ

ナナオ 56cm(22.0)型カラー液晶モニターFlexScan SX2262W-GY SX2262W-GY
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いいなー。
ほっすぃ。

だれか下さい(o´ω`o)

KDDIは、TEPCOから買い取った旧TEPCO光サービスである「ひかりone Tタイプ」プランを、2011年9月末に提供終了することを発表した。

2年後か〜〜。と思いきや。

わたくしの契約したプロバイダはTEPCOグループだったSpeedNet。
いつのまにか、DTIに吸い込まれて、いまはDTIに。

DTIはやってくれました。

ご提供終了日 :2010年3月31日(水)

・・・・

3ヶ月ちょっとしかないじゃないか!

引っ越しラッシュのこの時期、工事に1ヶ月以上はかかるから、実質考える時間ほぼゼロ。

どうしようかなーとググりながら調べてると、リンクを押した瞬間、勝手にDTIのサービス終了ページに飛ばされるように・・・
(何度もリンクを押し直せば意図したページに飛べることもある)

ありえなす。

しかもそのページ(http://dream.jp/t/)、サービスが終わるから移行に同意しろとボタンが用意されてるのに、「どんなサービスに移行するのか」詳細を知るためには同意しなければならないというウンコ仕様。

もうね。

というわけで、DTI解約決定。

移行先がなぁ・・・とりあえずHGWの性能あんまりよくないみたいだけどギガ特いっとくかなぁ・・・

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TiltleGirl
illustration:壬生夏生

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